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このページでは、季節の話や料理の話を載せていきます。
食料の未来8月17日先日の新聞記事に日本の食糧の輸入事情に変化が出てきているようです。石油が高騰しているように、世界各国が食糧を輸入する価格を引き上げています。したがって日本の食糧の輸入量が少しずつですが減ってきているようです。さて、靖国の問題や、世界の戦争や騒乱の問題も大事ですが、自分の国の食糧事情が悪化することに不安を感じるのは私だけでしょうか?
食料の未来7月29日水害のために生鮮野菜が高騰していますね! ただでさえ自給率が低い国なのにこの時期に収穫が減ることは大打撃だと思います。政府は輸入を促進させるでしょうが、厚生省の残留農薬のチェックはまたまた改正されるのでしょうか? 国内の野菜が本当に安全なのかは疑問ですけれど・・・・?
食料の未来7月26日やっと梅雨が明けたようです。毎年のように水害に悩まされたり、これからは台風に用心しなければなりません! 地球全体の異常気象にどうやって立ち向かうのでしょうか? 世界全体の食糧の危機が迫りつつあるようです。 最早、水の利権をめぐって争いが始まっている地域があるようですよ!!
食料の未来6月13日サラリーマンA「今日の晩飯何かな~」上司B「うちはサントリーのすき焼きセットだぜ!」サラリーマンA「アサヒのおでんだったらうれしいなー」独身サラリーマン「いいな~、俺なんて毎日、日産の日替わり弁当ですよ~。うらやましいな・・・」上司B「早く結婚しないと、うまいものが食べられないぞ」 手料理の意味が変わる日がくるかも・・・。
食料の未来6月10日日本の各地で、農業後継者の数が減っていることは事実のようです。休耕地が増えて荒地になってしまい、農地としての利用が出来なくなっている事も報道で見聞きするようになりました。 食糧自給率が低下するのも最もと思われます! きっと日本の大手企業が乗り出してきて、商社と手を組んで一次産業に乗り換える時期が来そうですね。
食料の未来6月6日今後、中国の食糧事情が世界の食糧生産に多大な影響を与えそうな気配がしています。 食糧危機に対して、どのような対策を各国が実践しているのでしょうか? 私は休耕地を利用して一万坪の高層ビルで水耕栽培の工場で穀物や野菜などを栽培することを提案します。
食料の未来6月5日世界的に穀物の生産がここ数年、異常気象の影響のために減少傾向だそうです。 わが国でも20%位の自給率ですから、輸入に頼らなければなりませんね。アメリカでは生産量を確保するために遺伝子組み換えの技術を取り入れているようです
食料の未来6月4日主婦A「奥さん!松下のだいこんが大安売りしてるわよ!」主婦B「だいこんはトヨタほ方が味が良いのよ!」主婦C「おろしには三菱、イカ大根ならシャープがおすすめよ!」こんな井戸端会議が近い将来やってくるでしょう・・・。
食料の未来6月1日世界の人口が100億人になるのは目前となる! 現在でも飢餓で苦しむ国や地域があるのに・・・その時にはどうなるのだろうか? 日本の食糧自給率は現在の40%を確保できるのだろうか? 一部の人たちは不安を訴えているが、ほとんどの人は今の生活に忙しくて食べることの大切さをないがしろにしているように思えて仕方がない。
はじめまして!5月30日はじめまして、食べ物に関した私見を述べさせていただきます。 調理だけでなく生産から流通や、農業政策にも私の意見を「言いたい放題」です!
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